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現場で汗かいて、体はクタクタなはずやのに、夜なかなか寝つけへん…そんな経験ありませんか?
実は「疲れてるから眠れる」って単純な話やないんです。体は疲れてても、神経が興奮したままやと脳が休戦モードに切り替わらへん。今日は、質のええ睡眠のために就寝前にやっとくとええ4つの習慣を紹介します。
① スマホは寝る30分前にオフ
ブルーライトは脳を「まだ昼間や」と勘違いさせてしまいます。布団に入ったらスマホは手の届かんとこへ。
② ぬるめのお風呂で体を温める
熱すぎるお湯は逆に目が覚めてしまいます。38〜40度くらいのお湯にゆっくり浸かって、体温がすーっと下がるタイミングで布団に入るのがコツ。
③ 軽いストレッチで筋肉をほぐす
一日中体を動かした後は、肩や腰がガチガチになりがち。寝る前に軽く伸ばしてあげると、疲労の回復もスムーズになります。
④ 部屋を暗く静かに
真っ暗が苦手な人は豆電球程度に。光と音の刺激を減らすだけで、眠りの深さがぐっと変わります。
体が資本の仕事やからこそ、寝る前のちょっとした習慣が翌日のパフォーマンスに直結します。ぜひ今日から試してみてください。